コロナが蔓延した年は、米国にとって銃乱射事件が初めて起こらなかった一年であり、ロスの空気が綺麗になった年だったという話。

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たまたま見た動画で興味深い話があったので、読者の皆様にシェアします。

 

なんと、驚くことに、米国では2003年から、毎年必ず3月になると、学校で銃乱射事件が起きてたらしいのですが、

 

 

コロナがあった年は、唯一2003年以来、3月に学校で銃の乱射事件がなかったらしいです。

 

いや・・・学校に人が行かなくなると銃の乱射事件がなくなるってw

 

てか、毎年3月になると、アメリカのどこかで必ず、銃の乱射が起こってたというのが驚きを隠せないわ。

 

もはや銃があるからとか関係なく、アメリカの若者が狂ってるとしか言いようがないだろ。

 

さらに、ロスって高い山とかダウンタウンのビルがあるんですけど、普段は空気が悪くてかすんでるらしいんですよね。

 

中国の大気汚染がああああああとかいうけど、米国だってたいがいなわけですよ、空気汚染。

 

それが、コロナになってからロスの空気が澄み渡っていたと、話されてて、コロナって・・・・地球環境にとっては貢献してるのかなと思ったり。

 

これは、コロナで亡くなった方とか苦しんでる方とは一旦別にして。

 

今日は以上です。

藤沢瞭介(Ryosuke Hujisawa)
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エッセイコロナ

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