羽田から飛行機に乗る時、台湾人の男性が日本語を全く理解できず面白いことになってた話をシェアします

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一昨日の話で、ちょうど羽田空港からドイツへ行きました。その手荷物を預けるところで、台湾人の男性が、すっごい大量の荷物を持ってやってきたのですが、

 

離陸時間の20分前くらいにやってきたことが判明して、キャビンアテンダントの人が、「もうこのフライトには遅すぎるので搭乗できません」と説明してたのですが、

 

彼が日本語が全く理解できないらしく、「ケイサツ?タイホ?」と言いまくっていたのがスッゲー面白かったです。

 

何度も何度もキャビンアテンダントの人が「いや、逮捕しないですよ」と言ってるのに、「ケイサツ?タイホ?」と言い続けてて、

 

飛行機逃すと焦るよねえと同情もして少し可哀想に思いました。ところで、そんな私も、ドイツへ入国する際「リターンチケットがないと入国できない恐れがあります」とANAの職員から言われて、

 

「もし今日中にドイツに入りたければ、あと1時間以内にリターン便を買ってくれ」と脅され、実際にドイツについたら、リターン便のことなど一言も言われず、

 

まじ、帰国する予定もない便を買わされた上に、ANAの職員に拷問された気分になって最悪のフライトになりました。

 

リターン便を払い戻すときも、2万5千円もとられて、ほぼその日の間にキャンセルしたのに、ぼったくり商売だなとはらわたが煮え繰り返りそうになりました。

 

 

その時のフライトの動画も、よければどうぞ。

藤沢瞭介(Ryosuke Hujisawa)
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台湾羽田空港

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